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2018年12月の記事

突然 消えた

テーブルでメモしてた時 インコがグラスをひっくり返し中身を拭いたあと、さっきまで、そこにあったペンのキャップが……ない

まあその辺に落ちたのだろうと、軽く思っていたワタシ

それから探すこと30分

手近にあるものの中を全部チェック

テーブルの下 イスの上 半径2m以内をくまなく探すも見当たらず

なんで⁉︎

神隠しか…⁉︎(普通は人間 ペンのキャップでなんて、ショボすぎてありえない)


キャップないと乾燥して書けないしーー

キャップちゃん
朝起きたら帰ってきててね



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ど真っ暗

かかりつけの婦人科の待合室でのこと

目の前のソファに1組の男女

男は推定40代小室哲哉風 細身、ツヤのない青白い顔
女は推定10〜20代 極普通にいそうな感じ

カップルなのか親子なのか

待ってる間の会話ゼロ
終始 ややうつむき加減
悲壮感というか、醸し出してる雰囲気が、とにかく暗い

あまり人に興味はないが、さすがに気になってしまった

妊娠?性病?
と、要らぬ憶測をしてしまった

あんな暗い男女 初めて見たかも

ナンダッタンダロー




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プレミアム人間ドック

お客様のMさんが、人生初の人間ドックを受けたそうです

その額 ナント46万円なり!
プレミアム人間ドックらしいです

なんというゴージャスな

自称 昔人間のMさんは、高ければ検査の質もイイだろう 人生初だしイイのを受けようと思ったそうです

大学病院の最上階 見晴らし抜群
ホテルスイートのような部屋に一泊二日
専用ラウンジ併設

PET.MRI.大腸と胃カメラ などなど、てんこ盛りな検査数

検査の待ち時間ゼロ

ウエアも一般患者と違い、ガウンだそうです

看護師もさぞや若くてキレイな人だったのでは?と訊くと、ベテラン風の女性看護師が付きっきりだったそうです

こんなゴージャスな部屋なら、友達でも呼んで飲み会⁉️
なんてわけにはいきません

翌日 大腸と胃カメラ検査の為
ディナーはビーフシチューとパンだけだったそうです

2日目 検査終了後のランチはサンドイッチ

検査結果は異常なし

ドクターから、特別ラウンジにて、懇切丁寧な説明と指導が30分

Mさんは、受けて良かったと大満足なようでした

46万
庶民な私には全く縁のない人間ドックプライスですが、ご本人が異常ナシで満足ならば、それで良しです

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